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ドン・キー・おじさん
川崎満孝
画家ー道 Kawasaki
(哀愁の一人チンドン)
”明るく楽しくハッピーに”のメッセージを込めて、超自己流のパフォーマンスを繰り広げる哀愁の一人チンドン師は放浪のパラダイス画家が本業。
”頑張るクレイジーおじさん”ドンキーワールドをご堪能。
・1946年 埼玉県大宮市に生まれる。
・1958年〜 中学校の美術教師、高森俊先生に励まされ、絵を描き始める。
・1972年〜75年 求道の放浪画家として出発。軽自動車をアトリエ代わりにして関東以西、沖縄まで絵を描きながら旅をする。
・1975年〜79年 日本を離れ、東南アジア・インド・ネパール・中近東方面の23カ国を放浪しながら絵を描き続ける。特にインドでは、ヨーガ、仏道の修養に励む。
・1979年〜85年 帰国後、松本市に在住。アルバイト等しながら制作を続け、個展も開催。
・1985年〜 池田町に移住。絵画制作を中心に陶芸、エッチング、音楽制作も始め、総合芸術を目指して創作に励む。
・1993年 東アフリカ(ケニア・タンザニア・マラウイ)を5か月。ヨーロッパ(イギリス・フランス・オランダ・ドイツ・オーストリア・イタリア・スイス・スペイン)を4か月、研修の旅をする。
・1996年〜 パフォーマンス名を「ドン・キー」と名付け、平和のコミュニケーション活動として、音楽パフォーマンスを各地で演じ始める。
・1998年 スイス ジュネーブ O'GALLERYにて「川崎満孝個展」を1ヶ月間開催する。
・2000年 「ドン・キーおじさんのパフォーマンス」THE HEARTを松本市音楽文化ホールにて公演する。
・2002年〜 池田町広津、山間僻地の古民家に移住。絵画や音楽制作、陶芸などの創作に励む。
・2004年〜 「大道芸がやって来る!」に参加。
滞在日程:7/25〜31 |